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CANDY PERFUME BOY















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[ --/--/-- --:-- ]Posted by貴咲 光流 | スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)|[記事編集]

理想とする作家像

なんて仰々しく考えてみたけど実は余り良く判らない

でも
私自身が原稿に向かう時のポリシーというか
どうしても拘ってしまう所はというと・・・

やっぱり作画

作画には手を抜けない
今の自分が出せる力を注いでます

それはつまり
愛情だけはたっぷり詰まっていると自負出来ます
はい(^^*)

ちょっと凹む事もあって
それをきっかけに色々と自分の漫画への姿勢とかも考えてみたんだけど・・・
「漫画」を仕事として捉える事ってのが
自分の中で想像が出来ない
又は出来ていない

業界に携わった経験が皆無だからってこともあるし
また、プロでないのだから当然ともいえるし・・・

私にとって漫画は
やっぱり楽しい事以外にないです

あれも描きたい!
あっちもそっちも!!

そんなことを考えてるとワクワクが込み上げてくるんです
でもそんな奴はもしかしたらプロ向きじゃないかも知れない

私のようなオバサンが今更プロを目指すんだから
もっとアンテナを張り巡らして
「今」を「新しさ」を「流行り」を貪欲に知ろうとしなきゃとか
きっとそれは正しいこと

でも漫画への想いも「生き方」と捉えるなら
自分の理想の為に描くことだって正しい
そして
だからといってプロを目指す道と理想を目指す道が
全く交わることが無いとは言い切れないと思います



人生なにが起きるか判らないwww


漫画に対して誠実に生きる
それが私が理想とする作家像です
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[ 2010/11/24 23:14 ]Posted by貴咲 光流 | 未分類 | TB(0) | CM(0)[記事編集]

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